トップ > YouTube - 生放送 柳田哲志アナ 頚椎骨折
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定義上は、労災事故か。 安全衛生委員会の議題「過剰な受け狙いによる休業事故」 本人、家族は一生悔やんでも悔やみきれんやろう。 この人の一生の医療費、介護費用を誰が負担するんやろう。 |
この記事へのみんなのコメント
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正直痛々しくてみてられない。 |
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本職の(?)お笑い芸人さん達は、こういう事故が起きないよう心得ているんだろうか? 水平に飛び込んで、派手に滑走するとか。 |
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uetamさん、ヘリコプターで熊本の病院に運ばれたようです。MRTの報道によれば意識はあるが全身麻痺状態とか。色んな意見がありますが、これは人災のような気がします。特に地面に刺さった後の周囲の悪ふざけはひどすぎます。深さが数十センチしかない水田にああなた時点で、スタッフが即座に救出すべきで、演出かどうかの区別がつかないのは感覚がマヒしてるとしか思えません。 |
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自分から突っ込んで、骨折した後も首を振ったりしてリアクション取ってますね。プロとして立派かもしれないけど…。その後どうなったのでしょう? 【追記】>62380さん いや、頸椎骨折の場合、折った直後は本人も気づいていない場合があるんですよ。有名な話では、交通事故で頸椎を骨折したトライアスリートの山本光宏選手。首が痛いので翌日歩いて病院まで行ったら、医者から「よく生きてますね」と言われ緊急入院。その後地獄のリハビリの後で奇跡的に競技に復帰したそうです。そういう話を聞いていたこともあって、私には柳田アナ自身が骨折したことに気づかずリアクションを取っているように見えました。ただ、落ち方がおかしかったのは明らかなので、ロケスタッフはすぐにカメラを止めて救出すべきだったと思います。泥の中に首突っ込んでる時間が、明らかに長過ぎだし。 |
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この話は正直寒気がする。現在は両腕が動く程度まで回復したというので、神経束の断裂は限定的だったようです。ともかく良かった。 |
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整形外科医の視点でビデオを見たが、中下位頸髄損傷で、compressive flexionか、またはvertical compression typeと思われる。緊急手術となったことから、おそらく粉砕骨片がspinal cord damageを引き起こしていたと考えられる。前方進入で前方から粉砕骨折した椎体を除去して腸骨移植で前方固定を行ったと思われる。また麻痺症状が術後回復傾向にあるらしいので、cordは浮腫を起こしていても切れてはいないと思われる。ある程度のレベルまでは回復するだろう。放送関係者は、受け狙いばかりの姿勢でいては、このような悲劇を避けられないことを自覚すべきである。もう少し脊髄損傷について理解を深めて頂きたい。熊本のアナウンサーにもRKKのキムカズがかつて脊髄損傷となり、そのリハビリの経過を本にしているから、放送局の人間は必ず一読するように! |
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kuronekomichiさん
pongchangさん
